やっぱり合唱だね
いやあ、シュレスヴィヒ・ホルシュタイン音楽祭合唱団良かった。
声量もあるし、響きもきれい、和音がきっちりはまった時の音圧もあったし。最後のブラームスも聞き応えあった。
元合唱団員としては憧れだね。ああいうの。最後にとても良いものが聴けた。
名残惜しいので、余韻に浸ってから撤収!
公演番号:427
演目:シューベルト「酒と恋」「良き夜に」「森の中の夜の歌」「セレナード」「婚礼の焼肉」「踊り」「16世紀の酒宴の歌」「酒宴の歌(兄弟たち、わが人生の行路)」、ブラームス ワルツ集「愛の歌」より抜粋
演奏:ウルリーネ・バイヤー(ピアノ)、ナージャ・ベルネーヴァ(ピアノ。ブラームスのみ)、ロルフ・ベック(指揮)、シュレスヴィヒ・ホルシュタイン音楽祭合唱団


コメント